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New faces of Men's S/S 12 Part 1
Wed.13.07.2011
Categorized in  SEVERAL MEN > 2012 S/S Men's Shows
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Men's S/S 12で目を引いたニューフェイスさん達のまとめ・パート1です。
独断と偏見と思い付きによるラインナップのためお名前・メゾンさん・日時の一切がバラバラになっていますので何卒ご了承の上ご覧いただければ幸いです。
お名前間違い・不明の方につきましては確認ができ次第、修正していきたいと思います。


NEW FACES OF MEN'S S/S 2012 PART 1 (Florence / Milan / Paris)


Photo & info source/credit
GQmagazine.fr; Le Figaro - Madame; Lorenzo de Paris; MODELS.com; Pitti Immagine; the Fashion Spot; The Fashionisto; Журнал GQ



1 - Nik Krivorutsky (model)
Band of Outsiders (show/presentation) | Pitti Immagine (photo & info source/credit)


2 - Thomas Bukovatz
Gustavo Lins | The Fashionisto


3 - Charlie Timms
Acne | GQmagazine.fr


4 - Adam Abraham with James Smith
Burberry Prorsum | Журнал GQ


5 - Emilio Millar Escauriza (/Escuariza): the third from the left
with (left to right) Chris Colton, Henry Pedro-Wright, Wes Phillips, and unknown
Prada | Le Figaro - Madame


6 - Felix D @ Tomorrow is another day (Dusseldorf, Germany)
Petar Petrov | The Fashionisto


7 - David Hlinka (David Hilinka)
Louis Vuitton | GQmagazine.fr


8 - Jordan Postrel
Louis Vuitton | Le Figaro - Madame


9 - Nemanja Maksic @ Joy Models (Milan, Italy)
Trussardi 1911 | eastnews photoagency


10 - Tom Barker
Lanvin | Lorenzo de Paris



モデルおたくの感想ですが長めなので割愛を推奨します。

1 - Nik Krivorutskyさんは見ようによってはNick Sniderさんに似ているような気がします。
いつかニック氏と共演するのが見たい。
実現する可能性はさて置き、Nikさんの登場によってニック氏の復活を改めて切望するようになりました。

2 - Thomas Bukovatzさんは品があって尚且つ力強さをも感じさせる点が独特だと思います。
上で貼らせていただいたのはメイク有りのお写真ですがスッピンでもこちらと変わらないような強い華がありますね。

3 - Charlie Timmsさんは怒涛のキャットウォーク総嘗めを果たしたような感があります。
今後も脱皮し続けて活躍してほしいものです。

4 - Adam Abrahamさんは今は天使のような美少年に見えますが、これから大変な男前になっていくような気がしています。

5 - 真性のオールド・ミスたらしと思われるのがEmilio Millar Escaurizaさんです。
一見清らかなのですが誘蛾灯のようでいけない。そういうタイプだと思います。

6 - Tiadのモデルさんは一味違うとS/S 12で何度か思わせられましたがFelix Dさんもそのお一人です。
どう切り取っても絵になる絶妙な質感というか魅力がありますね。

7 - David Hlinkaさんは理想的に美しい口元が大好きです。
歯型などはきっとインテリアにできそうな出来栄えかと思います。

8 - Jordan Postrelさんの磐石さは素晴らしいですね。
Johnny Georgeさんにも同じものを感じるのですが、こういった方達はお顔や四肢に現れる影までが美しくて見逃せない気がします。

9 - 文化的背景やもちろん人種や環境まで表層にあるものは恐らくまるで反対なのですが、Nemanja Maksicさんには和風の魅力を感じます。
スッとした目元のせいでしょうが、切れ長の目は正面以外の角度から見るとより表情が見えてくるのかもしれません。

10 - Tom Barkerさんは少年から青年の様々な色合いを全て持ち味として生かせそうな人だなと思いました。
悪魔風の形の耳とそれにそぐわない真っ直ぐな視線とが混在しているのが面白いですね。


※ レイアウトに不備がありましたことをお詫び申し上げます。 (July 14, 2011 update)
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